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最近、好きな言葉を刻んだ墓石をよく見かけます。
決まりはないのですか?

仏式の場合、墓石は仏様として拝み、供養される対象ですから、本来ならその正面には念仏、仏教の言葉を刻むものとされてきました。けれども、それも時代とともに変化し、最近では「夢」や「心」など、家名にこだわらない言葉や文字を刻んだ墓碑をよく見かけるようになりました。好きな言葉を刻みたい場合は、菩提寺の僧侶に相談してみるといいでしょう。

すぐにお墓を建てられない場合は?

事情によってすぐにお墓が建てられない場合は、まず、納骨だけをすませて墓標(墓の印として建てる柱や石など)や卒塔婆を建て、その後、墓石を建てるという方法も考えられますが、全優石の認定店では墓石ローンを扱っていますので突然の時でも安心です。

かわいがっていたペットと一緒のお墓に入りたい。

法律的には違法ではありません。でも、墓地の神聖さを損なうものとして、墓地管理者から許可されないことが多いようです。ペットには専用の墓地もあるので、できればそこへ葬ってあげるのがいいでしょう。

子供のいない夫婦です。
お墓を建てても、やがて無縁墓になってしまうのでしょうか?

無縁墓にしないための方法は2つあります。
まずひとつは霊園や寺院の「永代供養墓」を利用する方法。お墓は継承者や後見人が管理料を支払って守り続けるのが基本ですが、それがいない場合、生前に永代供養料を支払って「永代供養墓」を建てることが出来ます。

先祖のお墓が国内にいくつもあります。
一ヶ所にまとめることはできないのですか?

お墓それぞれについて改葬手続きをとり、菩提寺の住職を読んで「魂抜き」をしたうえで新しいお墓に移します。改葬の手続きは、遺骨のある菩提寺で「埋葬証明書」を発行してもらい、同時に、新しく入る霊園の管理事務所から「受け入れ証明書」を発行してもらいます。次にそれらの証明書を菩提寺の所在する役所に持って行って改葬許可の申請をし、改葬許可証を発行してもらいます。そして遺骨のある菩提寺にこの改葬許可証を提示。墓前で「魂抜き」をしてもらって、遺骨を引き取ります。最後に新しく入る霊園の管理事務所に改葬許可証を提出し、遺骨を埋葬してもらいます。


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